樹体ジョイント法によるニホンナシ‘幸水’の超早期成園化技術開発(第4報)定植時に全ての主枝を確立したジョイント仕立ての樹の初期収量及び果実品質

樹体ジョイント法によるニホンナシ‘幸水’の超早期成園化技術開発(第4報)定植時に全ての主枝を確立したジョイント仕立ての樹の初期収量及び果実品質

年度2007
研究機関名神奈川県農業技術センター
発表業績樹体ジョイント法によるニホンナシ‘幸水’の超早期成園化技術開発(第4報)定植時に全ての主枝を確立したジョイント仕立ての樹の初期収量及び果実品質
発表(発明)者所属果樹花き研究部
発表(発明)者氏名柴田健一郎、関達哉、小泉和明、北尾一郎
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学会平成20年度春季大会講演要旨.第7巻別冊1,p.66,2008
業績種別発表業績
発表誌園芸学会平成20年度春季大会講演要旨.第7巻別冊1,p.66,2008
課題(1)4.収益性の高い省力園芸生産システムの開発、(3)樹体ジョイント仕立て等果樹の新仕立て法の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020106763
収録データベース研究業績データベース

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