ハウスミカン果に対するUV照射と果皮障害発生程度の関係および照射光/太陽光の相対量の違いがミカンキイロアザミウマの誘引性に及ぼす影響

ハウスミカン果に対するUV照射と果皮障害発生程度の関係および照射光/太陽光の相対量の違いがミカンキイロアザミウマの誘引性に及ぼす影響

年度2007
研究機関名神奈川県農業技術センター
発表業績ハウスミカン果に対するUV照射と果皮障害発生程度の関係および照射光/太陽光の相対量の違いがミカンキイロアザミウマの誘引性に及ぼす影響
発表(発明)者所属足柄地区事務所根府川分室
発表(発明)者氏名真壁敏明・浅田真一・青木隆・青柳伸一 他1名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第52回日本応用動物昆虫学会大会講演要旨,p.33,2008
業績種別発表業績
発表誌第52回日本応用動物昆虫学会大会講演要旨,p.33,2008
課題(1)11.県民ニーズに対応した農薬や化学肥料の使用を抑えた栽培技術の確立、(7)カンキツ類環境保全型病害虫制御技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020106772
収録データベース研究業績データベース

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