「大麦−飼料稲」2年3作体系における被覆尿素肥料の越冬後追肥が大麦の収量および硝子率に及ぼす影響

「大麦−飼料稲」2年3作体系における被覆尿素肥料の越冬後追肥が大麦の収量および硝子率に及ぼす影響

年度2007
研究機関名新潟県農業総合研究所作物研究センター
発表業績「大麦−飼料稲」2年3作体系における被覆尿素肥料の越冬後追肥が大麦の収量および硝子率に及ぼす影響
発表(発明)者所属育種科
発表(発明)者氏名佐藤徹ら
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本作物学会紀事第76巻別2号
業績種別発表業績
発表誌日本作物学会紀事第76巻別2号
課題(1)新潟県における高品質大麦−飼料用イネ輪作システムの確立(北陸における高品質大麦−飼料用イネ輪作システムの確立)、 ウ 飼料イネあと高品質大麦の安定栽培技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020106895
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat