南半球産球根を利用したチューリップ切り花の10〜11月出荷の開発(第1報) 球根定植時期、発根処理方法が切り花品質に及ぼす影響

南半球産球根を利用したチューリップ切り花の10〜11月出荷の開発(第1報) 球根定植時期、発根処理方法が切り花品質に及ぼす影響

年度2007
研究機関名新潟県農業総合研究所園芸研究センター
発表業績南半球産球根を利用したチューリップ切り花の10〜11月出荷の開発(第1報) 球根定植時期、発根処理方法が切り花品質に及ぼす影響
発表(発明)者所属栽培・施設科
発表(発明)者氏名渡邉 祐輔、小田 正之
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学会北陸支部H19大会、H19.11.27〜28
業績種別発表業績
発表誌園芸学会北陸支部H19大会、H19.11.27〜28
課題(1)快適な園芸生産に向けた次世代型栽培体系の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020106935
収録データベース研究業績データベース

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