揮散量の異なる合成フェロモンがカシノナガキクイムシの行動に与えた影響

揮散量の異なる合成フェロモンがカシノナガキクイムシの行動に与えた影響

年度2007
研究機関名新潟県森林研究所
発表業績揮散量の異なる合成フェロモンがカシノナガキクイムシの行動に与えた影響
発表(発明)者所属新潟県森林研究所ほか
発表(発明)者氏名布川耕市・中島忠一・猪野正明
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第118回日本森林学会大会学術講演集,p.627(CD-ROM版),H19年4月
業績種別発表業績
発表誌第118回日本森林学会大会学術講演集,p.627(CD-ROM版),H19年4月
課題(1)ナラ類集団枯死被害防止技術と評価法の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020107032
収録データベース研究業績データベース

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