デュロック種にマーカーアシスト導入された金華豚シェアバリュQTLの効果

デュロック種にマーカーアシスト導入された金華豚シェアバリュQTLの効果

年度2007
研究機関名静岡県畜産技術研究所中小家畜研究センター
発表業績デュロック種にマーカーアシスト導入された金華豚シェアバリュQTLの効果
発表(発明)者所属プロジェクト研究スタッフ
発表(発明)者氏名柴田昌利
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第88回日本養豚学会講演要旨、p-28,2007,10
業績種別発表業績
発表誌第88回日本養豚学会講演要旨、p-28,2007,10
課題(1)遺伝子解析による効率的な育種技術の開発
(2)豚肉質等経済形質向上のための育種技術の開発
(3)高品質豚肉の作出とトレーサビリティの確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020108129
収録データベース研究業績データベース

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