乳房炎罹患牛の早期発見のための乳汁を用いた化学発光能の測定と活用方法の検討

乳房炎罹患牛の早期発見のための乳汁を用いた化学発光能の測定と活用方法の検討

年度2007
研究機関名島根県立畜産技術センター
発表業績乳房炎罹患牛の早期発見のための乳汁を用いた化学発光能の測定と活用方法の検討
発表(発明)者所属酪農・環境グループ
発表(発明)者氏名山木康嗣
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号島根県畜産技術センター研究報告.No.40p.15〜20.2008
業績種別発表業績
発表誌島根県畜産技術センター研究報告.No.40p.15〜20.2008
課題(1)乳汁中化学発光能測定法を活用した乳房炎除去の検討
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020109244
収録データベース研究業績データベース

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