ナシ汚果病の発生環境および薬剤散布から小袋掛けまでの日数の違いが発病に及ぼす影響

ナシ汚果病の発生環境および薬剤散布から小袋掛けまでの日数の違いが発病に及ぼす影響

年度2007
研究機関名岡山県農業総合センター農業試験場
発表業績ナシ汚果病の発生環境および薬剤散布から小袋掛けまでの日数の違いが発病に及ぼす影響
発表(発明)者所属病虫研究室、中山間農業研究室
発表(発明)者氏名井上幸次・安井淑彦・那須英
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日植病報73(3):196、2007
業績種別発表業績
発表誌日植病報73(3):196、2007
課題(1)病害虫・生育障害の診断と対策指導
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020109357
収録データベース研究業績データベース

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