主幹形仕立てウンシュウミカンの育苗開始時における1年生苗木の長さおよび窒素施用量が主幹長および翌年の春枝発生に及ぼす影響

主幹形仕立てウンシュウミカンの育苗開始時における1年生苗木の長さおよび窒素施用量が主幹長および翌年の春枝発生に及ぼす影響

年度2007
研究機関名広島県立総合技術研究所農業技術センター
発表業績主幹形仕立てウンシュウミカンの育苗開始時における1年生苗木の長さおよび窒素施用量が主幹長および翌年の春枝発生に及ぼす影響
発表(発明)者所属果樹研究部
発表(発明)者氏名長谷川美穂子・中元勝彦
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学会中四国支部研究発表要旨,46,3,2007.7
業績種別発表業績
発表誌園芸学会中四国支部研究発表要旨,46,3,2007.7
課題(1)温州ミカン「石地」の早期多収を目指した主幹形栽培技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020109510
収録データベース研究業績データベース

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