‘はるみ’の結実管理法の違いが隔年結果性、炭水化物、品質に及ぼす影響

‘はるみ’の結実管理法の違いが隔年結果性、炭水化物、品質に及ぼす影響

年度2007
研究機関名愛媛県立果樹試験場
発表業績‘はるみ’の結実管理法の違いが隔年結果性、炭水化物、品質に及ぼす影響
発表(発明)者所属愛媛県立果樹試験場
発表(発明)者氏名藤原文孝・井上久雄
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号愛媛果試研究報告,第22号,p.8-16,2008.3
業績種別発表業績
発表誌愛媛果試研究報告,第22号,p.8-16,2008.3
課題(1)新品種育成選抜及び導入品種適応性試験研究、(1)新品種育成・導入品種適応性試験
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020109910
収録データベース研究業績データベース

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