近年の温暖化傾向が水稲生育・収量の及ぼす影響のモデル解析−高知県におけるコシヒカリの気象感応試験を事例として−

近年の温暖化傾向が水稲生育・収量の及ぼす影響のモデル解析−高知県におけるコシヒカリの気象感応試験を事例として−

年度2007
研究機関名高知県農業技術センター
発表業績近年の温暖化傾向が水稲生育・収量の及ぼす影響のモデル解析−高知県におけるコシヒカリの気象感応試験を事例として−
発表(発明)者所属水田作物担当
発表(発明)者氏名坂田雅正他1名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本作物学会紀事.第77巻別号1, 2008
業績種別発表業績
発表誌日本作物学会紀事.第77巻別号1, 2008
課題(1)高温登熟性に優れた水稲早生品種の育成
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020110013
収録データベース研究業績データベース

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