性フェロモン剤のフジコナカイガラムシに対する野外での交信撹乱効果

性フェロモン剤のフジコナカイガラムシに対する野外での交信撹乱効果

年度2007
研究機関名福岡県農業総合試験場
発表業績性フェロモン剤のフジコナカイガラムシに対する野外での交信撹乱効果
発表(発明)者所属病害虫部
発表(発明)者氏名手柴真弓・堤隆文・杉江元
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第52回応用動物昆虫学会大会講演要旨集.P.8,03.2008
業績種別発表業績
発表誌第52回応用動物昆虫学会大会講演要旨集.P.8,03.2008
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020110135
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat