貪食細胞化学発光能で診断した潜在性乳房炎の発生状況と泌乳成績の特徴

貪食細胞化学発光能で診断した潜在性乳房炎の発生状況と泌乳成績の特徴

年度2007
研究機関名福岡県農業総合試験場
発表業績貪食細胞化学発光能で診断した潜在性乳房炎の発生状況と泌乳成績の特徴
発表(発明)者所属家畜部乳牛
発表(発明)者氏名北崎宏平
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本乳房炎学会.11巻.P.50-52.2007.11
業績種別発表業績
発表誌日本乳房炎学会.11巻.P.50-52.2007.11
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020110181
収録データベース研究業績データベース

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