ハウスミカンの果実腐敗を引き起こすこうじかび病菌Aspergillus nigerのイミノクタジン酢酸塩およびベノミルに対する感受性と両剤の混用による抗菌活性の増大(講演要旨)

ハウスミカンの果実腐敗を引き起こすこうじかび病菌Aspergillus nigerのイミノクタジン酢酸塩およびベノミルに対する感受性と両剤の混用による抗菌活性の増大(講演要旨)

年度2007
研究機関名佐賀県果樹試験場
発表業績ハウスミカンの果実腐敗を引き起こすこうじかび病菌Aspergillus nigerのイミノクタジン酢酸塩およびベノミルに対する感受性と両剤の混用による抗菌活性の増大(講演要旨)
発表(発明)者所属病害虫研究担当
発表(発明)者氏名田代暢哉他1名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本植物病理学会報,73巻,191
業績種別発表業績
発表誌日本植物病理学会報,73巻,191
課題(1)農薬耐性菌検定事業
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020110386
収録データベース研究業績データベース

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