オニオコゼ仔魚の活性酸素産生とその生物学的意義

オニオコゼ仔魚の活性酸素産生とその生物学的意義

年度2007
研究機関名長崎県総合水産試験場
発表業績オニオコゼ仔魚の活性酸素産生とその生物学的意義
発表(発明)者所属長崎水試、長崎大水
発表(発明)者氏名門村和志,成瀬早矢加,山口健一,小田達也
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本農芸化学会2007年度中四国・西日本支部合同大会講演要旨集 P.9 
業績種別発表業績
発表誌日本農芸化学会2007年度中四国・西日本支部合同大会講演要旨集 P.9 
課題(1)第2期魚介類種苗量産技術開発研究
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020110529
収録データベース研究業績データベース

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