2005年に飛来したトビイロウンカに対するイミダクロプリド剤およびフィプロニル剤の苗箱処理の残効

2005年に飛来したトビイロウンカに対するイミダクロプリド剤およびフィプロニル剤の苗箱処理の残効

年度2007
研究機関名熊本県農業研究センター
発表業績2005年に飛来したトビイロウンカに対するイミダクロプリド剤およびフィプロニル剤の苗箱処理の残効
発表(発明)者所属生産環境研究所病害虫研究室
発表(発明)者氏名行徳 裕
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号九州病害虫研究会報,53,P24-28,2007.11
業績種別発表業績
発表誌九州病害虫研究会報,53,P24-28,2007.11
課題(1)粒剤等低飛散性薬剤を基軸とした海外飛来性ウンカ類のドリフト低減防除体系の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020110581
収録データベース研究業績データベース

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