北海道の大規模酪農地帯における新たな液状ふん尿施用体系の確立 1.アンバライカルシステムの導入による環境に配慮した草地管理技術向上の可能性

北海道の大規模酪農地帯における新たな液状ふん尿施用体系の確立 1.アンバライカルシステムの導入による環境に配慮した草地管理技術向上の可能性

年度2008
研究機関名北海道立十勝農業試験場
発表業績北海道の大規模酪農地帯における新たな液状ふん尿施用体系の確立 1.アンバライカルシステムの導入による環境に配慮した草地管理技術向上の可能性
発表(発明)者所属栽培環境科、ほか
発表(発明)者氏名松本武彦・三枝俊哉・有田敬俊・酒井治・渡部敢・田村忠・松中照夫・高橋圭二
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本土壌肥料学会愛知大会(2008.9.10)
業績種別発表業績
発表誌日本土壌肥料学会愛知大会(2008.9.10)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020111416
収録データベース研究業績データベース

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