湛水管理と石灰施用により水稲玄米Cd濃度を天然賦存程度に低減できる。

湛水管理と石灰施用により水稲玄米Cd濃度を天然賦存程度に低減できる。

年度2008
研究機関名宮城県古川農業試験場
発表業績湛水管理と石灰施用により水稲玄米Cd濃度を天然賦存程度に低減できる。
発表(発明)者所属土壌肥料部 他
発表(発明)者氏名長谷川栄一・島秀之
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号土壌肥料学会講演要旨54,166,2008.9
業績種別発表業績
発表誌土壌肥料学会講演要旨54,166,2008.9
課題(1)重金属汚染土壌における汚染防止技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020112432
収録データベース研究業績データベース

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