抵抗性台木によるパプリカの接ぎ木栽培が生育・収量と果実品質に及ぼす影響、

抵抗性台木によるパプリカの接ぎ木栽培が生育・収量と果実品質に及ぼす影響、

年度2008
研究機関名山形県庄内総合支庁産業経済部農業技術普及課産地研究室
発表業績抵抗性台木によるパプリカの接ぎ木栽培が生育・収量と果実品質に及ぼす影響、
発表(発明)者所属園芸研究担当、*1農研機構野菜茶研
発表(発明)者氏名古野伸典、伊藤政憲、松永啓*1
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学研究 第8巻別冊1(2009)
業績種別発表業績
発表誌園芸学研究 第8巻別冊1(2009)
課題(1)【研究成果実用化促進事業】、トウガラシ用台木品種によるパプリカの土壌病害回避技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020112820
収録データベース研究業績データベース

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