ピーマン栽培圃場の土壌中に残るトウガラシマイルドモットルウイルスの濃度とモザイク病発症との関係

ピーマン栽培圃場の土壌中に残るトウガラシマイルドモットルウイルスの濃度とモザイク病発症との関係

年度2008
研究機関名茨城県農業総合センター鹿島地帯特産指導所
発表業績ピーマン栽培圃場の土壌中に残るトウガラシマイルドモットルウイルスの濃度とモザイク病発症との関係
発表(発明)者所属鹿島特産
発表(発明)者氏名小川孝之
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本植物病理学会報(講要),第75巻(1号),p.47.2009.2.1
業績種別発表業績
発表誌日本植物病理学会報(講要),第75巻(1号),p.47.2009.2.1
課題(1)臭化メチル代替防除の新たな技術開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020113019
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat