植え付け後2年を経過したマツ苗でのマツタケ菌根の生残事例

植え付け後2年を経過したマツ苗でのマツタケ菌根の生残事例

年度2008
研究機関名茨城県林業技術センター
発表業績植え付け後2年を経過したマツ苗でのマツタケ菌根の生残事例
発表(発明)者所属きのこ特産部
発表(発明)者氏名小林久泰,寺崎正孝,他1名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第120回日本森林学会大会学術講演集(CD-ROM),2008
業績種別発表業績
発表誌第120回日本森林学会大会学術講演集(CD-ROM),2008
課題(1)マツタケ菌根苗の現地定着技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020113050
収録データベース研究業績データベース

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