抵抗性誘導剤処理がキュウリ及びトマトの収量と病害に及ぼす影響

抵抗性誘導剤処理がキュウリ及びトマトの収量と病害に及ぼす影響

年度2008
研究機関名神奈川県農業技術センター
発表業績抵抗性誘導剤処理がキュウリ及びトマトの収量と病害に及ぼす影響
発表(発明)者所属野菜作物研究部、農業環境研究部
発表(発明)者氏名三好理、北宜裕、植草秀敏、他1名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学研究.第7巻別冊2,276-276,2008-09
業績種別発表業績
発表誌園芸学研究.第7巻別冊2,276-276,2008-09
課題(1)11.県民ニーズに対応した農薬や化学肥料の使用を抑えた栽培技術の確立、(2)環境調和型病害防除に向けた植物免疫安定化資材の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020113733
収録データベース研究業績データベース

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