のらぼう菜におけるSSR品種標識化が主要形質に及ぼす影響

のらぼう菜におけるSSR品種標識化が主要形質に及ぼす影響

年度2008
研究機関名神奈川県農業技術センター
発表業績のらぼう菜におけるSSR品種標識化が主要形質に及ぼす影響
発表(発明)者所属野菜作物研究部
発表(発明)者氏名北浦健生、河田隆弘、久保深雪、北宜裕、他2名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本育種学会第114回講演会講演要旨.第10巻別冊2号,220-220,2008-10
業績種別発表業績
発表誌日本育種学会第114回講演会講演要旨.第10巻別冊2号,220-220,2008-10
課題(1)1.バイオテクノロジー等を利用したかながわ特産品の開発、(6)園芸作物における遺伝子診断技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020113740
収録データベース研究業績データベース

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