抵抗性誘導剤及びアブシジン酸生合成阻害剤処理がキュウリ及びトマトうどんこ病の発生に及ぼす影響

抵抗性誘導剤及びアブシジン酸生合成阻害剤処理がキュウリ及びトマトうどんこ病の発生に及ぼす影響

年度2008
研究機関名神奈川県農業技術センター
発表業績抵抗性誘導剤及びアブシジン酸生合成阻害剤処理がキュウリ及びトマトうどんこ病の発生に及ぼす影響
発表(発明)者所属野菜作物研究部
発表(発明)者氏名三好理、植草秀敏、北宜裕、他2名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号植物病理学会平成21年度大会講演要旨,79-79,2009-03
業績種別発表業績
発表誌植物病理学会平成21年度大会講演要旨,79-79,2009-03
課題(1)11.県民ニーズに対応した農薬や化学肥料の使用を抑えた栽培技術の確立、(2)環境調和型病害防除に向けた植物免疫安定化資材の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020113767
収録データベース研究業績データベース

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