発生予察支援装置を利用したイネいもち病の地域予測

発生予察支援装置を利用したイネいもち病の地域予測

年度2008
研究機関名長野県農事試験場
発表業績発生予察支援装置を利用したイネいもち病の地域予測
発表(発明)者所属病害虫土壌肥料部
発表(発明)者氏名和田美佐ら
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号関東東山病害虫研究会報,55:5-6, 2008
業績種別発表業績
発表誌関東東山病害虫研究会報,55:5-6, 2008
課題(1)発生予察技術確立事業、(1)広域発生予察法の開発と改良、 1)いもち病の発生予察技術の開発と改良、
(2)発生予察技術確立事業、(1)広域発生予察法の開発と改良、 2)麦類赤かび病の発生予察技術の開発と改良、
(3)発生予察技術確立事業、(2)地域発生予測の改良及び実証、 1)発生予察装置の開発
(4)発生予察技術確立事業、(2)地域発生予測の改良及び実証、 2)斑点米カメムシの派生予察技術の開発と改良
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020114499
収録データベース研究業績データベース

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