2種樹木成分のカシノナガキクイムシ合成フェロモン剤に及ぼす協力効果の検討

2種樹木成分のカシノナガキクイムシ合成フェロモン剤に及ぼす協力効果の検討

年度2008
研究機関名長野県林業総合センター
発表業績2種樹木成分のカシノナガキクイムシ合成フェロモン剤に及ぼす協力効果の検討
発表(発明)者所属長野県林業総合センター 育林部
発表(発明)者氏名衣浦晴生・所雅彦・岡田充弘・齊藤正一・市原優
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第59回日本森林学会関西支部大会要旨集, H20.10
業績種別発表業績
発表誌第59回日本森林学会関西支部大会要旨集, H20.10
課題(1)カシノナガキクイムシ等広葉樹類の昆虫被害防除技術に関する研究
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020114646
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat