ナラ類生立木を利用した合成フェロモンによるカシノナガキクイムシの大量誘引技術

ナラ類生立木を利用した合成フェロモンによるカシノナガキクイムシの大量誘引技術

年度2008
研究機関名長野県林業総合センター
発表業績ナラ類生立木を利用した合成フェロモンによるカシノナガキクイムシの大量誘引技術
発表(発明)者所属長野県林業総合センター 育林部
発表(発明)者氏名斉藤正一・中村人史・岡田充弘・小林正秀・衣浦晴生・阿部豊・所雅彦
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号公立林業試験研究機関研究成果選集6 (5-6), H21.3
業績種別発表業績
発表誌公立林業試験研究機関研究成果選集6 (5-6), H21.3
課題(1)カシノナガキクイムシ等広葉樹類の昆虫被害防除技術に関する研究
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020114717
収録データベース研究業績データベース

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