リアルタイムPCRを用いたアユ冷水病におけるFlavobacterium psychrophilumの定量性の検討

 リアルタイムPCRを用いたアユ冷水病におけるFlavobacterium psychrophilumの定量性の検討

年度2008
研究機関名岐阜県河川環境研究所
発表業績 リアルタイムPCRを用いたアユ冷水病におけるFlavobacterium psychrophilumの定量性の検討
発表(発明)者所属生態環境部
発表(発明)者氏名大原健一ほか
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号 日本水産学会誌. 7 5:258-260
業績種別発表業績
発表誌 日本水産学会誌. 7 5:258-260
課題(1)冷水病に強く良く釣れる人工産アユ種苗の開発とその有効利用に関する研究
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020114907
収録データベース研究業績データベース

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