早期加温型ハウスミカンの果実肥大期における変夜温管理が省エネ効果及び果実品質に及ぼす影響

早期加温型ハウスミカンの果実肥大期における変夜温管理が省エネ効果及び果実品質に及ぼす影響

年度2008
研究機関名愛知県農業総合試験場
発表業績早期加温型ハウスミカンの果実肥大期における変夜温管理が省エネ効果及び果実品質に及ぼす影響
発表(発明)者所属園芸研究部
発表(発明)者氏名本美 善央
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号平成20年度園学会東海支部大会,20.8.28〜29研究発表要旨18
業績種別発表業績
発表誌平成20年度園学会東海支部大会,20.8.28〜29研究発表要旨18
課題(1)ハウスミカンにおける代替燃料を利用した低コスト暖房方式の実用性評価
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020115361
収録データベース研究業績データベース

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