栽植密度、給液方法の違いがNFT方式でのトマト三段摘心栽培の生育、収量に及ぼす影響

栽植密度、給液方法の違いがNFT方式でのトマト三段摘心栽培の生育、収量に及ぼす影響

年度2008
研究機関名兵庫県農林水産技術総合センター
発表業績栽植密度、給液方法の違いがNFT方式でのトマト三段摘心栽培の生育、収量に及ぼす影響
発表(発明)者所属園芸部
発表(発明)者氏名竹川昌宏
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学会平成20年度秋季大会講演要旨集.2008.9
業績種別発表業績
発表誌園芸学会平成20年度秋季大会講演要旨集.2008.9
課題(1)閉鎖型育苗方式によるトマトの完全無農薬優良苗生産技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020115873
収録データベース研究業績データベース

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