不織布を利用した無仮植育苗によるイチゴ炭疽病の感染防止効果

不織布を利用した無仮植育苗によるイチゴ炭疽病の感染防止効果

年度2008
研究機関名奈良県農業総合センター
発表業績不織布を利用した無仮植育苗によるイチゴ炭疽病の感染防止効果
発表(発明)者所属副所長
発表(発明)者氏名岡山健夫・平山喜彦・、松谷幸子・西崎仁博
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号関西病虫害研究会報第50号50:195,2008.5
業績種別発表業績
発表誌関西病虫害研究会報第50号50:195,2008.5
課題(1)イチゴ炭疽病潜在感染と薬剤耐性菌の迅速同時診断技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020116003
収録データベース研究業績データベース

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