冷蔵処理によるイチゴ炭疽病潜在感染株の感染頻度の低減

冷蔵処理によるイチゴ炭疽病潜在感染株の感染頻度の低減

年度2008
研究機関名奈良県農業総合センター
発表業績冷蔵処理によるイチゴ炭疽病潜在感染株の感染頻度の低減
発表(発明)者所属副所長
発表(発明)者氏名岡山健夫・平山喜彦・、松谷幸子・西崎仁博
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本植物病理学会大会56,2009.3
業績種別発表業績
発表誌日本植物病理学会大会56,2009.3
課題(1)イチゴ炭疽病潜在感染と薬剤耐性菌の迅速同時診断技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020116005
収録データベース研究業績データベース

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