自然低温経過後におけるイネフロリゲン遺伝子(Hd3a)導入キクの開花反応

自然低温経過後におけるイネフロリゲン遺伝子(Hd3a)導入キクの開花反応

年度2008
研究機関名奈良県農業総合センター
発表業績自然低温経過後におけるイネフロリゲン遺伝子(Hd3a)導入キクの開花反応
発表(発明)者所属生産技術担当、資源開発チーム
発表(発明)者氏名浅尾浩史・、長谷部千絵・、玉置祥二郎・、辻 寛之・、仲 照史・島本 功
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本育種学会第114回講演会育学研10(2):134,2008.10
業績種別発表業績
発表誌日本育種学会第114回講演会育学研10(2):134,2008.10
課題(1)バイオテクノロジーによる育種技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020116026
収録データベース研究業績データベース

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