大和マナの大きさの違いが食味特性と内容成分に及ぼす影響

大和マナの大きさの違いが食味特性と内容成分に及ぼす影響

年度2008
研究機関名奈良県農業総合センター
発表業績大和マナの大きさの違いが食味特性と内容成分に及ぼす影響
発表(発明)者所属生産技術担当、資源開発チーム
発表(発明)者氏名北條雅也・浅尾浩史・、西本登志・平 浩一郎・、堀川大輔・米田祥二・、後藤公美・前田茂一
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学会H21春季大会8(別1):173,2009.3
業績種別発表業績
発表誌園芸学会H21春季大会8(別1):173,2009.3
課題(1)大和マナの抗炎症機能等の評価及び栽培・食品への活用
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020116029
収録データベース研究業績データベース

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