水稲品種‘あきたこまち’における登熟期の気温及び施肥法が白未熟粒発生に及ぼす影響 

水稲品種‘あきたこまち’における登熟期の気温及び施肥法が白未熟粒発生に及ぼす影響 

年度2008
研究機関名岡山県農業総合センター農業試験場
発表業績水稲品種‘あきたこまち’における登熟期の気温及び施肥法が白未熟粒発生に及ぼす影響 
発表(発明)者所属作物研究室、中山間農業研究室
発表(発明)者氏名松本一信・妹尾知憲・宮武直子・中島映信・大久保和男・杉本真一
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号岡山県農業総合センター農業試験場研究報告.第26号,p.1-6,平成20年11月
業績種別発表業績
発表誌岡山県農業総合センター農業試験場研究報告.第26号,p.1-6,平成20年11月
課題(1)温暖化に対応した水稲「朝日、ヒノヒカリ」の良食味栽培技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020116383
収録データベース研究業績データベース

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