ハクサイ炭疽病および黒すす病に対するプラントアクティベーターの効果と影響

ハクサイ炭疽病および黒すす病に対するプラントアクティベーターの効果と影響

年度2008
研究機関名岡山県生物科学総合研究所
発表業績ハクサイ炭疽病および黒すす病に対するプラントアクティベーターの効果と影響
発表(発明)者所属岡山県生物科学総合研究所他
発表(発明)者氏名鳴坂義弘,鳴坂真理,河合清,井沢典彦,畠山勝徳,安部洋,小林正智
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本農薬学会誌 33(2),196-200(2008)
業績種別発表業績
発表誌日本農薬学会誌 33(2),196-200(2008)
課題(1)・植物免疫機構を利用した環境負荷低減型農業資材の開発、・ハクサイ・シロイヌナズナ間の比較ゲノム解析による病害抵抗性育種ツールの開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020116453
収録データベース研究業績データベース

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