瀬戸内海沿岸部において分布拡大中のミカンバエ−発生生態と防除対策−」「2)ミカンバエの寄生をウンシュウミカン果実の外観から判断できるか:果梗部の離層形成および果皮の早期着色とミカンバエ寄生率の関係

瀬戸内海沿岸部において分布拡大中のミカンバエ−発生生態と防除対策−」「2)ミカンバエの寄生をウンシュウミカン果実の外観から判断できるか:果梗部の離層形成および果皮の早期着色とミカンバエ寄生率の関係

年度2008
研究機関名広島県立総合技術研究所農業技術センター
発表業績瀬戸内海沿岸部において分布拡大中のミカンバエ−発生生態と防除対策−」「2)ミカンバエの寄生をウンシュウミカン果実の外観から判断できるか:果梗部の離層形成および果皮の早期着色とミカンバエ寄生率の関係
発表(発明)者所属果樹
発表(発明)者氏名建本 聡・軸丸祥大・見世大作
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第53回日本応用動物昆虫学会大会講演要旨集:103
業績種別発表業績
発表誌第53回日本応用動物昆虫学会大会講演要旨集:103
課題(1)果実輸出における害虫付着果及び食入果の流通阻止技術の開発(ミカンバエ対策)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020116589
収録データベース研究業績データベース

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