遺伝学的・生態学的手法によるヒラメ放流技術開発と効果

遺伝学的・生態学的手法によるヒラメ放流技術開発と効果

年度2008
研究機関名高知県水産試験場
発表業績遺伝学的・生態学的手法によるヒラメ放流技術開発と効果
発表(発明)者所属高知県水産試験場増養殖環境課
発表(発明)者氏名大河 俊之
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号高知県水産試験場事業報告,105巻,p110−132,2009
業績種別発表業績
発表誌高知県水産試験場事業報告,105巻,p110−132,2009
課題(1)ヒラメ栽培漁業の技術支援
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020117228
収録データベース研究業績データベース

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