エドワジェラ症の感染方法がマダイPagrus major体内の原因菌の動態に及ぼす影響

エドワジェラ症の感染方法がマダイPagrus major体内の原因菌の動態に及ぼす影響

年度2008
研究機関名高知県水産試験場
発表業績エドワジェラ症の感染方法がマダイPagrus major体内の原因菌の動態に及ぼす影響
発表(発明)者所属高知県水産試験場増養殖環境課
発表(発明)者氏名黒原健朗、木村喜洋((株)微生物化学研究所)、関口洋介((株)微生物化学研究所)、川合研兒(高知大学)
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号水産増殖,第56巻,第4号,p551−558,2008
業績種別発表業績
発表誌水産増殖,第56巻,第4号,p551−558,2008
課題(1)マダイのエト゛ワシ゛ェラ症に有効なワクチン開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020117237
収録データベース研究業績データベース

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