オオバギ(Macaranga tanarius (L.)MUELL. -ARG.)葉のDPPH 消去活性に影響する因子

オオバギ(Macaranga tanarius (L.)MUELL. -ARG.)葉のDPPH 消去活性に影響する因子

年度2008
研究機関名沖縄県森林資源研究センター
発表業績オオバギ(Macaranga tanarius (L.)MUELL. -ARG.)葉のDPPH 消去活性に影響する因子
発表(発明)者所属育林・林産班
発表(発明)者氏名伊藤俊輔ら
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本森林学会 第120回日本森林学会大会
業績種別発表業績
発表誌日本森林学会 第120回日本森林学会大会
課題(1)県産野生樹木の商業的栽培技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020118321
収録データベース研究業績データベース

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