ホタテ貝殻焼成カルシウムおよび転炉スラグ施用による育苗時のアブラナ科野菜根こぶ病の発病抑制効果

ホタテ貝殻焼成カルシウムおよび転炉スラグ施用による育苗時のアブラナ科野菜根こぶ病の発病抑制効果

年度2009
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センター農林総合研究所
発表業績ホタテ貝殻焼成カルシウムおよび転炉スラグ施用による育苗時のアブラナ科野菜根こぶ病の発病抑制効果
発表(発明)者所属病虫部
発表(発明)者氏名岩間俊太、今井照規
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号北日本病虫研報.60.287
業績種別発表業績
発表誌北日本病虫研報.60.287
課題(1)23 難防除病害虫に対する環境にやさしい被害軽減・防除技術、 (1)転炉スラグを用いた土壌酸性改良による野菜類土壌病害の被害軽減技術
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020119261
収録データベース研究業績データベース

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