登熟期の水稲穂部への海水由来塩分付着害に対するケイ酸による減収の軽減効果,

登熟期の水稲穂部への海水由来塩分付着害に対するケイ酸による減収の軽減効果,

年度2009
研究機関名山形県農業総合研究センター水田農業試験場
発表業績登熟期の水稲穂部への海水由来塩分付着害に対するケイ酸による減収の軽減効果,
発表(発明)者所属水稲研究科、*山形大学農学部、
発表(発明)者氏名森 静香、柴田康志、松田裕之、藤井弘志*、
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号土肥誌,80,347−354(2009) (論文)
業績種別発表業績
発表誌土肥誌,80,347−354(2009) (論文)
課題(1)新農業資材の実用化技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020119884
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat