中干し期間の延長および中干し時期の違いによるメタン・亜酸化窒素の発生量と水稲生育への影響,

中干し期間の延長および中干し時期の違いによるメタン・亜酸化窒素の発生量と水稲生育への影響,

年度2009
研究機関名山形県農業総合研究センター水田農業試験場
発表業績中干し期間の延長および中干し時期の違いによるメタン・亜酸化窒素の発生量と水稲生育への影響,
発表(発明)者所属食の安全環境部、*水稲研究科、
発表(発明)者氏名齋藤寛、森 静香*、塩野宏之、熊谷勝巳、
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号土肥要旨集,55,192(2009) (講演発表)
業績種別発表業績
発表誌土肥要旨集,55,192(2009) (講演発表)
課題(1)新農業資材の実用化技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020119890
収録データベース研究業績データベース

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