低濃度エタノール処理における処理濃度と地温がキュウリのネコブセンチュウ防除に与える影響

低濃度エタノール処理における処理濃度と地温がキュウリのネコブセンチュウ防除に与える影響

年度2009
研究機関名千葉県農林総合研究センター
発表業績低濃度エタノール処理における処理濃度と地温がキュウリのネコブセンチュウ防除に与える影響
発表(発明)者所属野菜研究室
発表(発明)者氏名大木浩・牛尾進吾・川城英夫・武田藍
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号関東東山病害虫研究会報.57.(未定).、(2010)
業績種別発表業績
発表誌関東東山病害虫研究会報.57.(未定).、(2010)
課題(1)II 県民の生活を守る環境に調和した農林水産業の推進 1 県民の暮らしを守る環境保全型農業水産技術の開発 (22) 農業の環境負荷低減化技術の開発 3 低濃度エタノールを用いた新規土壌消毒技術の開発、 (1)キュウリ栽培に適した新規土壌消毒法の開発、  1)黒ボク土における土壌消毒法
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020120528
収録データベース研究業績データベース

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