高冷地におけるニセタマナヤガの発生状況

高冷地におけるニセタマナヤガの発生状況

年度2009
研究機関名長野県野菜花き試験場
発表業績高冷地におけるニセタマナヤガの発生状況
発表(発明)者所属佐久支場
発表(発明)者氏名栗原潤
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号平成21年度日本応用動物昆虫学会大会53:208.
業績種別発表業績
発表誌平成21年度日本応用動物昆虫学会大会53:208.
課題(1)ナモグリバエの発生生態および土着天敵の密度抑制能力の解明
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020121434
収録データベース研究業績データベース

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