大気圧プラズマで生成した正負イオンを用いたエノキタケ目玉焼き症状低減効果

大気圧プラズマで生成した正負イオンを用いたエノキタケ目玉焼き症状低減効果

年度2009
研究機関名長野県野菜花き試験場
発表業績大気圧プラズマで生成した正負イオンを用いたエノキタケ目玉焼き症状低減効果
発表(発明)者所属菌茸部
発表(発明)者氏名伊藤將視ら
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本きのこ学会大会要旨:43
業績種別発表業績
発表誌日本きのこ学会大会要旨:43
課題(1)エノキタケの高温域培養適性品種と液体種菌技術の開発による低コスト高生産技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020121448
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat