当年生台木を用いたカキ幼苗接ぎ木法の検討

当年生台木を用いたカキ幼苗接ぎ木法の検討

年度2009
研究機関名奈良県農業総合センター
発表業績当年生台木を用いたカキ幼苗接ぎ木法の検討
発表(発明)者所属果樹振興センター(栽培管理)他
発表(発明)者氏名脇坂 勝・杉村輝彦・石森朝哉・神崎真哉
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学研究 8(4):427-432 2009.10
業績種別発表業績
発表誌園芸学研究 8(4):427-432 2009.10
課題(1)柿の定植と同時収穫が可能な超短縮育苗技術による早期成園化経営モデルの構築
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020122895
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat