イネフロリゲン遺伝子(Hd3a)導入キク'神馬'における低温遭遇が開花に及ぼす影響

イネフロリゲン遺伝子(Hd3a)導入キク'神馬'における低温遭遇が開花に及ぼす影響

年度2009
研究機関名奈良県農業総合センター
発表業績イネフロリゲン遺伝子(Hd3a)導入キク'神馬'における低温遭遇が開花に及ぼす影響
発表(発明)者所属生産技術担当(資源開発)他
発表(発明)者氏名浅尾浩史・長谷部千絵・玉置祥二郎・仲 照史・辻 寛之・島本 功
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学会H21年度秋季大会  8(2):286 2009.9
業績種別発表業績
発表誌園芸学会H21年度秋季大会  8(2):286 2009.9
課題(1)フロリゲンの直接導入による開花・生長調節技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020122916
収録データベース研究業績データベース

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