フジコナカイガラムシPlanococcus kraunhiae (Kuwana) (カメムシ目:コナカイガラムシ科)に対する性フェロモン成分による交信攪乱効果

フジコナカイガラムシPlanococcus kraunhiae (Kuwana) (カメムシ目:コナカイガラムシ科)に対する性フェロモン成分による交信攪乱効果

年度2009
研究機関名島根県農業技術センター
発表業績フジコナカイガラムシPlanococcus kraunhiae (Kuwana) (カメムシ目:コナカイガラムシ科)に対する性フェロモン成分による交信攪乱効果
発表(発明)者所属資源環境部 、病虫グループ
発表(発明)者氏名手柴真弓・清水信孝・澤村信生・奈良井祐隆・杉江元・佐々木力也・田端純・堤隆文
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本応用動物昆虫学会誌 53巻4号 p173?180発行H21年11月
業績種別発表業績
発表誌日本応用動物昆虫学会誌 53巻4号 p173?180発行H21年11月
課題(1)イネもみ枯細菌病の種子消毒効果
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020123139
収録データベース研究業績データベース

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