アスパラガスにおける立茎法の違いが収量に及ぼす影響

アスパラガスにおける立茎法の違いが収量に及ぼす影響

年度2009
研究機関名香川県農業試験場
発表業績アスパラガスにおける立茎法の違いが収量に及ぼす影響
発表(発明)者所属野菜・花き部門
発表(発明)者氏名池内隆夫
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学会平成21年度春季大会講演要旨集、p171,2010
業績種別発表業績
発表誌園芸学会平成21年度春季大会講演要旨集、p171,2010
課題(1)担い手育成のためのアスパラガス高収益技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020123793
収録データベース研究業績データベース

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